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バスケの練習メニュー図解つき

シュート、ドリブル、パス、ディフェンス、リバウンドのバスケ練習メニューに加え、ミニバスや少年チーム向けに年齢別のメニューもそろっています。どのメニューにもアニメーション図、進め方、指導のポイント、よくあるミスがついています。

スキル別のバスケ練習メニュー

バスケットボールのシュート練習

ここで紹介するシュート練習は、リングの近くで正しいフォームから始め、試合のスピードでのシュートへと広げていきます。

練習メニュー12種

バスケットボールのドリブル練習

このバスケットボールのドリブル練習は、その場でのドリブルから試合のスピードまで段階的に進みます。

練習メニュー13種

バスケットボールのディフェンス練習

このバスケットボールのディフェンス練習では、まずスタンスと足の運び、次にボールマンへのディフェンス、最後にチームで守ることを教えます。

練習メニュー11種

バスケットボールのパス練習

このバスケットボールのパス練習では、チェストパス、バウンズパス、オーバーヘッドパスを教え、そこに動きとディフェンスを加えていきます。

練習メニュー10種

バスケットボールのリバウンド練習

このバスケットボールのリバウンド練習では、相手を見つけ、スクリーンアウトし、両手でボールを取りに行くことを教えます。

練習メニュー10種

子ども向けバスケットボール練習メニュー

ここで紹介する子ども向けのバスケットボール練習メニューは、幼稚園から中学生まで年齢別にまとめています。

練習メニュー14種
アニメーションで見る練習メニュー

チーム練習で使えるバスケ練習メニュー

メニューを開くと、準備の仕方、手順ごとの図、指導のポイント、アレンジ方法が見られます。どの図も無料の作戦ボードで開けるので、チームに合わせて変更できます。練習の合間に選手が一人でできるメニューは、家でできるバスケ練習メニューをご覧ください。

よくある質問

バスケ練習メニューのよくある質問

初心者におすすめのバスケ練習メニューは?

ゴール近くでのフォームシュート、両手それぞれでのその場ドリブル、対面パス、簡単なレイアップの列から始めましょう。列を短くして全員がたくさんボールに触れるようにし、基本ができてきたらゲーム形式を取り入れます。

練習メニューは1つ何分くらいが目安ですか?

ほとんどのメニューは5〜12分の区切りが効果的です。低学年ほど区切りを短くし、ゲーム形式を増やしましょう。選手の集中が切れる前に次へ進み、同じメニューは週の後半にもう一度行います。

毎回の練習でやるべきバスケ練習メニューは?

多くのコーチは毎回、ボールハンドリング、レイアップかシュート、パス、ディフェンスのメニューを1つずつ行い、最後に少人数ゲームかチーム全体のメニューでスキルをまとめます。

ミニバスにおすすめの練習メニューは?

全員がボールを持てるメニューや、列を2〜3人に抑えたメニューです。ドリブルゲーム、マイカンドリル、フォームシュート、対面パス、2対1や3対2などの少人数ゲームがおすすめです。

セットプレーとディフェンス

スキルをセットプレーにつなげる

ミニバスから高校まで使える、アニメーションつきのバスケのセットプレーとディフェンス。スローインのプレーからゾーンオフェンスまでそろっています。

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